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METATRON(メタトロン)

METATRON(メタトロン)

METATRON

メタトロンとは、ソ連時代の科学者によって開発され、オムスクの精神物理学実用研究所にて取得したおよそ100万人のデータベース(男女、年齢別、人種別、健康な人、病気の人など様々)と動植物や鉱物の周波数を元に莫大なデータベースを構築し、身体のデータと比較し、統計学的に現在の身体の状態を調べます。
全身の生体磁場エネルギーを読み取り、エントロピーの状態を客観的に測定します。波動測定器というと何か怪しいと思われますが、メタトロンは当時のソ連が国策として作られた立派な医療機器です。波動を分析してはいません。塲(トーション場、もしくは捻じれ塲)を分析しています。この「Torsion Field」はロシアで独自に研究されている量子エネルギー場で「Zero Point Field」「Gauge field」「Higgs field」とほぼ同じ概念になります。アメリカやEUの重力場の研究は曲がった時空を対象としていますが、ロシアでは捻じれた時空(非対称場)の重力場を対象としています。
現在では、ヨーロッパやアジアなどの約40の国と地域で医療機器として使用されており、医療業界だけでなく、宇宙飛行士やツールドフランスのスポーツ選手の管理などでも使用されています。

体の約800か所の状況を分析することができ、以下のような予測が可能だそうです。
・ 現在の体の状態
・ どんな食べ物が自分に合っていて、相性がいいか
・ どんな植物やハーブやアロマが自分の体質に合っているか
・ どんな薬やどんなホメオパシーレメディが自分の体質に合っているか
・ 将来や近い未来にどんな病気になりやすそうか
・ メタトロンは病気を未然に防ぎ、一人一人が健康な身体を作ることを目的として造られた機械です。

メタトロン外来とは

説明1

説明2

専用のヘッドホン型の機械をつけ5分~10分かけて全身をスキャンしていきます。
生体(臓器、細胞)から出ている固有の周波数を分析して、周波数のずれているポイントを詳しく分析していきます。身体の発する固有の周波数のズレを特定、発見し機能不全ポイントを明確化できます。

全身の健康チェックや心身の健康状態が無侵襲で計測できます。
松果体や視床下部から出る生体信号情報をヘッドセットで測定して、意識・感情を物理的な周波数を持った振動としてキャッチし画像化することができます。血圧測定や体重測定、血液検査などと異なる、健康管理のあり方を変える測定装置です。

さらに、食事指導-食物との相性や食べすぎている食物も判定できます。色々な食物の持つ振動数と自分の振動数が合ったもの、つまり相性がいいものを示す事が出来ます。

さらにご自身の乱れた周波数の修正も可能です。

メタトロンの原理

ロシア人の教授、N. P. ミシュキンによって、 1800年代の後期に発見され、ソ連の科学者たちが1950年ー90年代にかけ、トーション・フィールドの理論を確立させてきた理論に基づくプロトタイプの装置が2004年に開発されました。
ロシア人の科学者、N. A.コジリェフは、トーション・フィールドの存在を科学的に証明し、それが時間の様に、立体的な螺旋において流れると実証しました。ロシアの科学者達は、1990年代だけでも、この題材について何千もの論文を書いたと報告されています。
トーション・フィールド(ねじれ場)は、スピン(回転)または角度的な推進力によって派生させられ、スピンするあらゆる物体、または粒子はトーションの波を産出し、そしてそれ自体に特有なトーション・フィールドを有します。

コジリェフ博士は、人間の思考と感情が、トーションの波を派生させる事を発見しました。その様な発見は、意識の「物理的」な理解に役立ちました。人の心もエネルギーを持つのです。
コジリェフは、突然の心理的な変化によって原因された物理的な変化の測定をする事ができ、意識が液体の様な媒体の中の振動に関係していると証明しました。

メタトロンとは

解析1

10年前、ソ連で開発された医療機器で、アメリカ、ドイツでも使われています。
ヘッドセットの受信機から、体の臓器ごと、細胞ごとに発している周波数を、松果体や視床下部を介して受け取ります。
さらに意識や感情も物理的な周波数を持った振動としてキャッチし、蓄積された莫大な生体の固有の周波数と比較して画像化することができます。

体細胞が発している振動数を松果体から受け取り独自の技術で測定し、3D化して、ヴィジュアルに表示します。

メタトロンも電気信号を測定します

解析2

非侵襲で生体の電気信号を測定する医療機器は色々ありますが、メタトロンもその一種なんです。

1、高機能体重計 生体の微弱電流の電気抵抗を測り、体脂肪率、内臓脂肪率、骨格筋率を知らせる機器です。

2、脳波計 てんかんの診断に役立ちます。

3、心電計 心臓の機能を調べます。

4、脈波計 動脈硬化の程度を調べます。

5、核磁気共鳴装置(MRI)  生体の水素原子が発するスピンの状態を測定し、エコー信号の周波数の違いを位置情報に変換して、全身の横断面や縦断面を画像化し、病的な部位を映し出します。微小な脳血管の詰まりも可視化できます。

  
  

メタトロンオペレーター用パンフレット詳細

これからメタトロン測定についてご説明していきます。

メタトロンは生体からの固有周波数を細かく分析して健康管理の為の健康情報としてお役にたてていただくもので、日本では医療器械として診断を代行するものではありません。

解析3

メタトロンはこめかみにヘッドセットを当てて大脳に微弱な電波を当て、脳から共鳴してくる電波を分析します。

原理を理解するため、携帯電話と比較してみて下さい。

携帯電話も、ローカル基地局からさまざまな情報を電波を通じて受信して、携帯電話のコンピュータで変換してローカル基地局と情報を無線通信でやりとりします。

図1

携帯端末のコンピュータが、ホストコンピュータの基地局と、送受信したデータを、画像や音声に変換し、言語の文字情報に変換されます。
メタトロンもホストコンピュータである大脳に集積されている身体情報を松果体という磁気を含んだ小型組織(GPSアンテナのような組織)を介してヘッドセットで集め、メタトロンのコンピュータで分析しわかりやすい表示に変換します。

図2

身体に散らばっている神経節はローカル基地局で脊髄神経という基幹回線で大脳とつながっています。

大脳は身体の感覚を皮膚、目、耳、鼻などの感覚受容器 口などの粘膜 いわゆる五感の信号を大脳で入力して処理し、感じ、快・不快 怒り、空腹など感情を出力して身体に表現します。お腹が鳴る、胸がドキドキ、顔が赤くなる、など…。

画像01

胃を手術で摘出しても過去の存在を脳が覚えている為、メタトロン測定で、胃は現れてきます。

メタトロンは、鍼灸院・整体院・マタニティー相談・企業での社員の心身のカウンセリングなど、様々な用途で使用されています。自由診療(自費)の為、料金はさまざまです。

ロシアでは 医療機器として、 病院や クリニックで有料で使われています。

アメリカやフランスでもバイオフィードバックやスポーツ選手の健康管理に使われています。

解析03

世界中で1万台以上が使われています。全身の臓器、お身体の細胞から発している周波数を分析して、のべ100万人の病気でない人のデータベースや植物、鉱物の周波数と比較して分析して現在の身体との差異を分析して分かりやすい画像表示します。

メタトロンは色々な機種があります。当院のメタトロンは最上位のバージョンです。

ヘッドセットの感度が高感度で、細胞レベルまで掘り下げて、細胞の活性度を周波数分析していきます。

ノイズの多い周波数と逆の周波数をかけるメタセラピーも行えますが、 これはドクターが行います。

計測終了後に比較分析画面モードに移行します。

解析04

今回行う分析項目は
 1、御自身の感情
 2、気になる身体的異常
 3、食性
 4、鉱石との相性
この4項目です。

プリントしてお渡しして終了です。
私 徳武も10回以上計測しましたが、傾向はほぼ同じです。
セラピーをかけていくと、少しずつ色の変化は現れてきます。

解析05

● メタトロンとは

10年前、ソ連で開発された機器で、アメリカ、ドイツでも使われています。
ヘッドセットの受信機から、体の臓器ごと、細胞ごとに発している周波数を、松果体や視床下部を介して受け取ります。
さらに意識や感情も物理的な周波数を持った振動としてキャッチし、蓄積された莫大な生体の固有の周波数と比較して 画像化することができます。

● メタトロン測定について

メタトロンは、N極とS極の磁場を発生させる ヘッドホン型の機械を頭に装着し微細な磁場(振動)が発生している個々の細胞や染色体、酵素やミトコンドリアに至るまで13万箇所のポイントをスキャンして、個々の細胞や臓器が持つ固有の振動数とそのズレ(ノイズ)を比較し、その差を蓄積された膨大なデータベースと比較し、12段階で評価します。

  
  

料金

メタトロン外来
30分 15,000円(税込)
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